2024年、いちばん多い世帯の形は?【国民生活基礎調査】
厚生労働省 2024(令和6)年 国民生活基礎調査をもとに、世帯構造別の世帯数を図解します。全世帯5,482万5千世帯のうち単独世帯が1,899万5千世帯(34.6%)で最多、次いで夫婦のみの世帯24.7%、夫婦と未婚の子のみの世帯24.1%。平均世帯人員は2.20人です。
この動画の数字(出典つき)
- 2024(令和6)年6月6日現在における全国の世帯総数は5,482万5千世帯(厚生労働省 2024年 国民生活基礎調査 結果の概要) 出典確認日: 2026-09-07
- 世帯構造をみると「単独世帯」が1,899万5千世帯(全世帯の34.6%)で最も多く、次いで「夫婦のみの世帯」が1,354万4千世帯(同24.7%)、「夫婦と未婚の子のみの世帯」が1,321万8千世帯(同24.1%)(同上) 出典確認日: 2026-09-07
- 2024年の三世代世帯は186万8千世帯、平均世帯人員は2.20人(同上) 出典確認日: 2026-09-07
- 65歳以上の者のいる世帯は2,760万4千世帯(全世帯の50.3%)(同上) 出典確認日: 2026-09-07