私立高校の授業料は−68.8%【消費者物価指数2026年6月】

総務省・消費者物価指数(2026年6月分)から、総合+1.7%上昇の裏側で下がっている項目(教育−6.0%・高校授業料私立−68.8%・エネルギー計−2.5%など)と、2桁上昇している項目(灯油+12.4%・通信料+11.0%など)を並べて図解。平均の内側にある両極を一次資料で確認します。

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